投票者のコメント(抜粋)


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2008年12月度

驚きの嵐!世紀の実験 学者も予測不可能スペシャル5 日本テレビ
  • 嵐の5人が心から楽しんでいるのがよくわかり、観ている方も屈託なく楽しめる。
  • 最高に面白かったです。バカバカしいけれど夢のある実験の数々にお金を惜しまない姿勢が見事。
  • 似たような特番に見飽きていたので、家族全員が楽しめて良かった。
  • 嵐が体を張った実験が面白かった!
  • 毎回楽しくて大笑いしているうちに、あっという間に時間が過ぎてしまいます。
  • このシリーズは大好きで毎回楽しみに見ています。
  • ちょっと気になる、くだらないけどおもしろい、しかもためになる。大人から子どもまで家族一緒に楽しめる優良な番組だと思う。今回も興味深いものがたくさんあり、とても面白かった。次回も期待してます。
  • 嵐が体を張って、笑えて、かつ、へぇ〜と思える実験ばかりでした。家族みんなで楽しめました。半年後また楽しみにしてます。
  • 家族揃って楽しめる番組で良かった。
  • これを見ると、学者といえども少しでも専門をはずれると知らないことが多いのだと思います。嵐のメンバーが真面目に楽しくやっているのが好感が持てます。
  • 嵐が身体を張っておバカ実験を真剣にトライしている姿が面白く、笑ったり感動しながら毎回親子で楽しんで観ています。これからも続けてほしい番組の一つです。
  • どうなる?という疑問を、小さなことから大きなことまで実験する企画は、夜中にあっていた「Dの嵐」から大好きで見ています。昆布の船は第5弾だったので期待していたんですが残念でした。とにかく、楽しく家族で見れる番組でした。
  • 些細な疑問なことを体を張って実験してくれる嵐の皆さんには、感心します。今後も楽しい実験を期待したく投票いたしました。

社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん! TBS
  • 年末にかけ いろいろな番組がありましたが、やっぱり お馬鹿な事にも 真剣にとりくむ嵐が大好きです。
  • ロケに行った嵐が楽しくしていて、観ていると癒やされます!
  • 毎週親子揃って楽しんで観ています。いろんな特集を見れ、嵐とゲストの素も覗け、オセロの2人ともアットホームな感じがして楽しいです。
  • 気兼ねなく楽しめる番組なので、子供も楽しみにしています。ただ、VTRメインなのは嵐でなくてもできることなので、もっと嵐が参加した企画になるといいのではないかと思います。
  • 「嵐」の勢いを感じる作品。観ているだけで楽しくなるのが最高でした!

ミュージックステーション・スーパーライブ2008 テレビ朝日
  • 数ある年末歌番組の中で一番しっかりしていたと思います。視聴率に媚びることなく、あの姿勢を貫いてほしいです。

第59回 NHK紅白歌合戦 NHK
  • 紅白歌合戦は、司会の方がはしゃぎすぎず、落ち着いた進行で見やすかった。
  • 紅と白の歌唱力の差がある組み合わせが多いのが気になったが、司会者が安定していて安心して見ていられた。
  • 司会の中々コンビが自然で久々に、全体によかった。

1億3000万人が選ぶ!ベストアーティスト2008 日本テレビ
  • 私もアンケートに参加したこともあり、好きなアーティストの方々に応援している人がこんなにいるんだよと伝わるのが嬉しいです。そしてミニコンサートみたいで観ていて楽しいです。

チーム・バチスタの栄光 フジテレビ
  • 毎週見ました。意外によかったです。

2008 全日本フィギュアスケート選手権 フジテレビ
  • フィギュアは選手の頑張りに投票したが、スポーツ中継としては最悪。スポーツを録画で見せてどうする。特に男子は、昨年から小塚選手が伸びたように来年楽しみな選手もいただろうに、編集がひどかった。

ドラマスペシャル「男装の麗人〜川島芳子の生涯」 テレビ朝日
  • 若かりし頃を演じた黒木メイサも良かったけれど、晩年を演じた真矢みきの存在感が圧倒的だった。さすが男役トップだっただけある。女が惚れるカッコイイ女だった。川島のイメージにぴったり。

土曜プレミアム完全犯罪ミステリースペシャル「新証言!三億円事件 40年目の謎を追え!!」 フジテレビ
  • 大変興味深い番組でした。(勝手な解釈ですが)結論から言うと“犯人は割れていた”という面白い見方ができました。事件は私がまだ小さい頃の出来事ですが、観る人によって色んな解釈が出来る番組作りになっていたと思います。
  • 三億円事件は真剣にみてました。いつまでたっても、忘れられない、不思議な事件ですね。
  • ジャーナリストならではの、一歩突っ込んだ取材。正に、事実は小説よりも奇なり。表現が妥当か自信がないですが、面白かったと言わせてください。

NHKスペシャル「あなたは死刑を言い渡せますか〜ドキュメント裁判員法廷」 NHK
  • 裁判員制度についての番組は、今後も各局でじっくりやってほしい。

土曜時代劇「陽炎の辻2〜居眠り磐音・江戸双紙」 NHK
  • 時代劇ではありながら古臭くなく新鮮! 若々しいのが選んだ理由です!

土曜プレミアム「人志松本のすべらない話 ザ・ゴールデン」 フジテレビ
  • すべらない話ファンの芸能人ゲストが不要だと思います。M1グランプリにしてもそうですが。

沢田研二ライブ 人間60年ジュリー祭りIN東京ドーム NHK
  • 先日観たばかりのライブがこんなに早く観れるなんて。感動が倍増しました。NHKさんに感謝します。

NHKスペシャル「セーフティネット・クライシスII 非正規労働者を守れるか」 NHK
  • タイムリーな番組だと思いながらみました。

SONGS TOKIO NHK
  • 彼らの日々本格的ミュージッシャンを目指しての努力に感動しました。

木曜ドラマ「小児救命」 テレビ朝日
  • 2008年後半期のドラマで、一番考えさせられました。“娯楽”のドラマとしては名作ではないかもしれませんが、こういう内容もたまには良いと思いました。

ETV特集「加藤周一 1968年を語る」 NHK
  • 加藤周一はもっとも敬愛する評論家でした。彼の特集が放送され、嬉しかったです。

ヤングシナリオ大賞「戦士の資格」 フジテレビ
  • 演技力のある出演者で、思っていた以上によい作品に仕上がっていたと思います。

藤沢周平・時代劇スペシャル「花の誇り」 NHK
  • じっくりと味わって観た藤沢周平作品「花の誇り」、夜の世界であるホスト業界を描くにあたって“癒し系”という新鮮な切り口で見せた「ギラギラ」。どちらも瞬発的でウケ狙い、一過性のお笑いが蔓延するテレビ業界の中で重苦しくなく見応えある作品でした。

東海テレビ開局50周年記念スペシャルドラマ「長生き競争!」 フジテレビ
  • 老人たちが上手い。石原さとみも役柄と合ってた。

チャン・イーモウ北京五輪を語る NHK
  • 北京五輪の開会式は最上級のエンタテイメントだったと思うが、あとあと色々言われたりもしていたので、そこいらへんに関する演出家自身が発する真実の言葉が聴けてとても興味深かった。

ETVワイド ともに生きる「大阪発 こんな福祉番組が見たいねん!」 NHK
  • 福祉番組を自ら批判したNHK教育テレビは挑戦的でした。

爆笑問題vs安住紳一郎 平成ニッポン20年史! TBS
  • 「爆笑問題」の“20周年企画”だったら去年放送された検索ちゃんスペシャルのほうが面白かったけれど、平成20年間の出来事、ヒット商品、トレンドなどが紹介され、たった20年のことなのにとても懐かしく、少し気恥ずかしかったり、考えさせられたり、まぁ〜楽しめました。ナマだったのがよかったです。「爆笑問題」の20年をふりかえるコーナーは退屈だったかなぁ〜。最後に、この番組の次の番組「情報7days」の司会をしてるビートたけしが乱入したのが面白かったです。“お約束”どおり大暴れで、たけしが出ると出ないじゃ、価値が変わるなぁ〜って思いました。「爆笑問題」だけじゃあまりありがたくないかもしれん(笑)!

NNNドキュメント'08「トリアージ 命の選別」 日本テレビ
  • トリアージ問題が秀逸。

Lドラ「cafe吉祥寺」 テレビ東京
  • 話題の街、吉祥寺を舞台にしているわりには、あまりロケシーンがなく、ほとんど室内の撮影で終始している点は軽くガッカリしたが、出演者のまとまり感が画面に出ていて、久々に昼ドラ時間でほっこりした気分にさせていただきました。
  • 「予算ないんだろうなー」と感じさせてしまうのは惜しいと思いましたが、それでもドラマは作れるのだということを証明した作品だったと思います。楽しんで全回試聴しました。

セレブと貧乏太郎 フジテレビ
  • ありえないストーリーでしたが、フィクションはフィクションらしく楽しませてくれる作品だったと思います。単純に面白かった。

世界の果てまでイッテQ!珍獣祭りSP 日本テレビ
  • 毎回、とんでもない取材を普通にしてくるメンバーがすごい。うっちゃんの視線もやさしく、誰もが楽しめる番組だと感じました。ただ、相手は動物。あまり無理をされませんように。

輝く日本レコード大賞 第50回記念スペシャル TBS
  • レコード大賞は、若い女性の司会役をチェンジし、彼女らの喋りが安定していたため、イライラがかなり軽減された(特に、上戸さんの腰の低さには感心した)。その分、堺氏の言動が気になった(自分の方がはるかに年上とは言え、歌手に向かって「フルコーラスです、体力要りますよ」と言ったり、トロフィーを片手で渡したりするのはまずいのではないだろうか)。

任意投票作品
<プロフェッショナル 仕事の流儀  NHK>
  • 岩田守弘さんの回。頑張って、応援してます。
<嵐の宿題くん  日本テレビ>
  • 「お金をかけなくても、面白いものは作れる」という事を、証明してくれた番組。かっこいい事も、感心するような事も、感動することもしていないはずなのに、見終わった後、清々しく一日を終えれる、心地よさだけが残る。沢山の人に、見てもらいたいと感じさせる番組だった。スタッフとキャストが、番組を大事にしている温度そのものが伝わってきた。彼らの、ゲストに対する言動を見ていると、人間として、学びとれるものがたくさんある。大事なことを言葉で発さず、お仕着せがましくない。柔らかい笑いの中で、気づかせてくれる、そして、お腹がよじれる位、笑わせてくれる、稀有な番組だと感じる。
<リトル・チャロ  NHK教育>
  • リストにはありませんでしたが、私にとってはこの番組がベストでした。
<天才!志村どうぶつ園 2時間パンダスペシャル  日本テレビ>
  • 動物ものは、子どもが大好きなのですが、私はちっとも楽しめません。昔の「わくわく動物ランド」は楽しかったのになぁと思っていたところに、「志村どうぶつ園」は、私も心から楽しめました。番組で紹介されていた和歌山のアドヴェンチャーワールドは、今年最初の家族旅行に決定です。笑いあり、涙あり、家族で楽しめて、終わった後にほんわかいい気持ちになれる番組作りが一番ではないかと思いました。

★その他
  • 「夢をかなえるゾウ」は、11月度の投票に間に合いませんでした。得票数に1票追加していただきたいくらいです。為になるとかならないとか関係なく、見ていて笑えて、見終わってなんとなく優しい気持ちになれるドラマでした。制作する方々や演じている方々が、楽しく作っているんだろうなぁと思います。だから、見ている方も楽しく見られるんだと思います。
  • 年末は、ゆっくり腰を据えてみる連ドラは不向きな時期でもあり、どうしても特別番組を観る機会が多くなりますね。ただ、最近の特番はどこを観てても同じようなのばかりで面白みに欠けます。
  • 特番でお笑い番組が多くあまりおもしろくなかったです。
  • 「流星の絆」の二宮和也の演技が素晴らしかった。特に8話から最終話に掛けて、役者二宮の本領が発揮された。最終話のビル屋上での三浦友和とのシーンは、2008年のドラマの中でも特筆に価する出来だったと思う。二宮は紛れもなく「本物の役者」だ。ニセモノにメッキを塗りたくるような売り方はもう時代遅れだ。テレビ局は、大手芸能事務所の食品偽装のようなやり方に支配されずに、この「本物」をもっと大事にして、その実力にふさわしいドラマを用意すべきだと思う。
  • 特番でお笑い番組が多くあまりおもしろくなかったです。
  • 吉本のお笑いのクイズ番組にはまったく興味なし。やはりNHKは質が高い。
  • 年末年始は各局同じ顔ぶれで同じような内容、年末にドラマ再放送ラッシュ。
  • いつも思うんですけど、「ジャニーズ」の人の出演する番組に極端に投票が集まるのは、不正ではないと思いつつ、不自然な感じで、苦々しく思っています。
  • 年末の特番が年々つまらなくなるなあ、という印象です。とくにバラエティは、どのチャンネルも「クイズ形式でひな段芸人が並び、大物ゲストを持ち上げる」といった似たり寄ったりの内容で、見る気になりません。DVDやTVゲームのほうがマシですね。

 
更新:2009/2/6



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